がんの発生を抑える!!スルフォラファンの抗がん作用

   2015/04/23

ブロッコリーなどの野菜に含まれる天然化学物質『スルフォラファン』には抗癌作用があり、がんを抑える効果があります。

  • 解毒力 発がん性物質や活性酸素を無害化
  • 抗酸化力 細胞が酸化されるのを防ぐ
  • 免疫力 がん化した細胞やウイルスに感染した細胞の増殖を抑える

これらの効果によりスルフォラファンはがんの予防に効果的。

ただし、あくまでも予防の効果であり、がん化してからではそれほど効果的でない。

ということは、ブロッコリーや芽キャベツなどのスルフォラファンをを多く食べている人は癌になりにくいということでしょうか。

これは凄いですね。

カッキー

About

こんにちは、カッキーです。 最近お腹が出てきたアラフォーオヤジです。健康が気になりだして色々調べているうちにスルフォラファンに出会いました。いまスルフォラファンを取り入れて健康維持やアンチエイジングを頑張っています!

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